保育園サービス

「元気になろう」。そんな一人ひとりの気持ちに合わせて

「給食のセンセ、おいしかった!」と、うれしい声

  • イフスコ ヘルスケアの病院・医療給食
  • 愛情を感じられるごはん。お子様を育むごはん

    子どもたちの「体づくり」を意識した献立、食事を心がけるとともに、近年増え始めている「アレルギー」にも細かく対応。卵、小麦、大豆など、お子様ごとのアレルギー情報を細かく把握し、食事づくりに生かしています。
    また、健全な食習慣を身につけて頂けるよう、子どもに人気のメニューだけでなく、煮物や魚などのメニューや昔ながらの料理、手作りお菓子なども献立に織り交ぜ、食べやすくご提供します。

お客様のご要望にあわせてきめ細かな対応

乳幼児期の食事は、お子様のすくすくとした成長を支える大切な食事です。栄養面はもちろん、衛生面、安全面、アレルギーへの対応には特に気を遣い、元気に遊び、学び、眠るという「ごく当たり前の生活」を食の面からサポートしていきます。
保護者の方々が望む「食の安全」についても、食材の選定・確認をしながらお応えしていきます。

  • 行事食

    イフスコ ヘルスケアの治療食

    ひなまつり、七夕、クリスマス…。お子様たちが大好きな季節の行事をいっそう楽しくするため、行事にそった料理、盛り付けを行い、ご提供します。
    華やかさ、にぎやかさだけでなく、家庭の味や手作り感を大切にしています。

  • アレルギー食

    イフスコ ヘルスケアの行事食

    多様化するアレルギーに対応するため、当社の栄養士や調理師が、施設職員様とともにお子様のアレルギーを正確に把握し提供します。そのためには従業員に正しい知識を正確に身につけてもらうことが不可欠。実務研修に「アレルギー」についての講座を設け、グループ討議で問題意識の共有化も図っています。

担当者から ひとこと

  • 担当者

    保育園事業所責任者 槇山 しのぶ

    小さなお子様の口に入るものを作っている、という自覚を持ち続けながら、「頭の先から足の先まで清潔に」をとにかく心がけています。成長まっさかりのお子様たちには、いろいろな食材を食べさせてあげたい。
    こちらの工夫が実って「給食のセンセ、おいしかった!」と声をかけてもらったときは、この仕事をやっていて良かった!という気持ちでいっぱいになります。

  • 担当者

    スーパーバイザー チームリーダー 右田 朝美

    施設様と食事の打ち合わせを行うと、大人と違って1年間で随分変化があります。当然の事ながら成長が早いので、食べる量も変わりますし、季節による影響を受けやすいと実感します。
    好き嫌いのない食習慣を身につけてもらえるよう、子供たちの様子を聞きながら、運営を行っています。先生から、『最近野菜を残さず食べるようになりましたよ』と聞いた時は嬉しく思いました。

保育施設 導入事例